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ポケットラブの話2

誰も望んでいないポケットラブプレイ日記まとめ

●ゲーム内容
高校生活のなかでいろんな女の子に出会って
コマンド選んで勉強にバイトに恋にデートにあれやこれや
端的に言うとときメモの1年目のホワイトデーまでみたいな感じ

●おんなのこ
帰国子女で明るい優等生キャラ
バイト先の先輩で明るいおねえさまキャラ
スポーティな陸上っ子
幼馴染のしとやかキャラ
緑髪でアニオタで漫画好きの子
緑髪でゲーマーで電波な子

のなかから選べます 下の2人のキャラ分けが微妙
ちなみにわたしがとりあえず選んだのは無難に先輩キャラで

●プリントシール
200711072054000.jpg
なんか時代を感じさせるプリントシール撮影システムがあって
あとでアルバムで見れたりなんだりします
男の子の顔がテンプレな感じ

●おっぱい
200711071733000.jpg
そこはかとなくおっぱいシーンがあったので撮っておいた
この官能小説みたいな台詞がおもしろかった
ネオジオポケットってバックライトないってはじめて知ったよ
すげえ見難いし写真撮りづらいしプレイしづらい

●いい台詞
なんかこのゲームふつうにときメモなんだけど
盛り上がっていくにつれて陳腐な個性的なスイーツな台詞がたくさんあったのでメモっとく

「僕は…胸を締め付けられるような愛おしさを感じずにはいられなかった」
「僕たちは会話も無くただ、お互いを見つめていた」
「見つめることしか…まだ…できなかった…」
「彼女の瞳に僕が映る…」
「お互いの気持ちが高まってゆく…僕は彼女の肩をそっと抱いた…」

・ここからいちばんきつかったクリスマスのイベント時のせりふぬきだし
「外は寒いのに…僕と彼女の心は熱く高まってゆく…」
「瞳を閉じても…イルミネーションの光が目の前を彩っている…」
「とろけそうなほど…甘くて切ない時間…」
「寒いクリスマスイブは…僕たちに熱い想いをプレゼントしてくれた…」
「その夜の僕たちに…言葉はいらなかった…」
「ただ2人で、ツリーの光に包まれているだけでお互いの心が通じあっていく気がした…」

もうどうしようもないテンプレ恋愛小説っぷりな台詞がわんさかで
打っていくうちに頭痛くなってきた
なんなんだろうこのゲーム

あ、あれだけ熱いクリスマス過ごしたのに振られてバッドエンドでした
もう1回…やるのかな…
なんかこの台詞羅列して満足したな…
Category:ゲームっぽいこと
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2007.11.10[Sat] 02:41

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